熊本地震の犠牲者とご遺族の方々に衷心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆様にお見舞い申し上げます
2016/12/02 委託者一覧を更新しました。(2016年12月1日現在)
2016/12/02 会員名簿を更新しました。(2016年12月1日現在)
2016/11/27 11月24日(木)の【文芸トークサロン】第38回 「なぜ、マツコ・デラックスは言いたい放題でも人に好かれるのか?」はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/11/23 11月19日(土)の出版UD研究会「みんなが一緒に楽しめる小さなユニバーサルシアター“シネマ・チュプキ・タバタ”ができるまで」はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/11/21 11月13日(日)の日本文藝家協会主催イベント「人口減少と文学」はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/10/27 当協会監事の高井有一氏が10月26日に心不全のため、東京都内の病院で亡くなりました。葬儀は近親者で行われます。
2016/10/26 10月22日(土)の≪公開文学イベント≫ 感情の創造・冒険・実験 それから はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/10/26 10月21日(金)の【文芸トークサロン】第37回 “みっともない”の美学 ……世間と日本人の行動原理…… はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/09/14 9月15日(木)の文学碑公苑講演会(ゲスト 村岡美枝氏 村岡恵理氏・聴き手 出久根達郎氏)予約の受付を終了致しました。
2016/09/12 9月8日(木)の著作権管理部の「知る」「学ぶ」体験講座vol.1はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/09/06 入試問題に関する要望
2016/08/01
「文学2016」刊行!
「短篇ベストコレクション 現代の小説2016」刊行!
「時代小説ザ・ベスト2016」刊行!
「ベスト・エッセイ2016」刊行!
2016/07/20 「文藝年鑑 2016」刊行!
2016/07/08 6月19日(日)の株式会社今井書店・日本文藝家協会共催イベント「魯迅80年、漱石100年。」はおかげさまで盛況のうちに終了いたしました。
2016/06/27 「国と特に密接な関係がある」公益法人への該当性について
2016/06/07 役員名簿を更新しました。
2016/06/06 著作物使用申し込みのページに「著作権 Q&A」を追加しました。
2016/05/26 編纂物のページを更新しました。
2016/01/07 日本文藝家協会はこの1月7日で創立90周年を迎えました。
2016/03/09 3月7日(月)のシンポジウム「オーファンワークス問題解消への道のり」は、102名のご参加をいただき盛会のうちに終了いたしました。
2015/12/25 10月24日の東京堂トークセッション「対論ヘイトスピーチと政治の右傾化」の様子がYouTubeでご覧いただけます!
2015/11/24 著作権侵害における非親告罪化について
2015/08/25 編纂物のページを更新しました。
2015/06/09 出版社の皆さまへのお願い
2015/03/17 日本文藝家協会は放送番組の違法配信撲滅キャンペーンに協力しています。
ホームページはこちら
2014/11/17 男性向けカタログ雑誌の著作権侵害事案《調査報告》が出来ました
公益社団法人 日本文藝家協会は、2014年5月に判明した男性向けカタログ雑誌の著作権侵害事案についての調査報告を冊子にまとめ、会員と著作権関係団体に配布しました。一般販売はしませんが、余部がございますので
○著作権思想普及のためにお使いいただける方へ、実費でお分けします(一冊500円)。封筒に、送り先、氏名、電話番号、希望冊数、と500円×冊数分の切手、を同封してお送りください。
○セミナー等の資料としてまとまった冊数をご希望の場合は総務部までご連絡ください。ご相談に応じます。
日本文藝家協会の住所はこちら
2011/04/01 平成23年3月7日付の内閣府公益認定等委員会の答申により、社団法人日本文藝家協会の公益社団法人への移行が認められました。これにより当協会は、平成23年4月1日から「公益社団法人日本文藝家協会」として新たに出発いたします。

『文藝年鑑2016』

日本文藝家協会編

文藝年鑑2016

文芸各界の一年間の話題を集約した文芸概観≠ヘじめ、各文学賞・訃報・雑誌目録を収録。本年も作家・文化人・全国同人誌・著作権関係者の連絡先を更新しました。企画、編集、研究、著作権の使用申請に必携の年鑑です。送料無料でご注文受付中。
4,400円(税別)
新潮社

『著作権Q&A』

日本文藝家協会編

著作物Q&A

創立90周年を記念して、「著作権Q&A」を発行しました。初心者、申請実務者にはたいへんわかりやすく便利です。類書にない特徴は、本文中に「著作権法の条文」がなく、関係問い合わせ先、などとともに脚注のスタイルをとっていることです。学校、社内研修等にお使いください。